あいさんチャンネル

猫のあいさんと柴犬のそらくんの日常や美術館・神社・お寺へのおでかけ、レトロ建築探索、スクイーズやペット用品の紹介など

新!オープニング・エンディング New opening video and ending video【あいさんチャンネル/AISAN CHANNEL】

 

 

 

YouTubeチャンネル「あいさんチャンネル」の動画の冒頭と最後に登場する新たなオープニングとエンディングを新しくしました。

(オープニングは少し手を加えただけですが…)

 

次回の動画からこちらのオープニングとエンディングに変わります。

 

これまでのオープニングとエンディングはこちら

 

これからも「あいさんチャンネル」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

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YouTube・過去のチャンネル紹介文 2019年5月5日まで

YouTubeの「あいさんチャンネル」の概要欄に載せていた2019年5月5日までチャンネル紹介文をこちらに記録しておきます。

 

最新のチャンネル紹介はこちら

 

1999年生まれのキジ猫(キジトラ)の男の子・あいさんのチャンネルです。

あいさんは2018年8月1日 午前1時49分に虹の橋へ旅立ちました。

 

I am a Japanese cat born in May 1999. It is male of brown tabby.

My name is AI. Please call me AI-SAN.

I passed away on August 1, 2018, at 1:49 AM.

 

2018年7月まであいさんの老後の何気ない日常を投稿していました。

2018年8月以降はあいさんの思い出の動画やおでかけ・旅行のvlogなどを投稿しています。

 

あいさんは慢性腎不全を患っていました。 東レから2017年4月発売された新薬「ラプロス」を2017年8月まで服用。

残念ながらあいさんの場合、効果は診られず、服用を断念。

その後は自宅での輸液治療の回数を増やし、頑張っていました。

「ラプロス」服用の経過を記録した動画は再生リストにしてまとめています。

 

【猫の慢性腎不全 新薬「ラプロス」】

 

【あいさんの家族】

・トラミ

人間。女性。 飼い主。 あいさんが小さい頃からずっと一緒にいるきょうだい的存在。あいさんの家来。 企画、撮影、編集を担当しています。

 

・兄貴

人間。男性。飼い主。 数年前に家族に仲間入り。あいさんの兄的存在であり、大好きな人。 たまに撮影を手伝ってくれています。

 

I have a family of people named TRAMI and ANIKI.

TRAMI is a woman, ANIKI is a man.

They are like my older sister and older brother.

 

【コメントについて】

コメントの返信は虹の橋にいるあいさんか家族であるトラミがしていますが、

返信ができないこともあります。 InstagramTwitterもあいさんかトラミが気まぐれで更新してます。

 

 

 

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【柴犬】新しい家族ができました! Shiba Inu puppy is a new family!

 

 

色々と迷いましたが、柴犬・そらくん、遂にYouTubeデビューします!

新しいチャンネルではなく、「あいさんチャンネル」で今後もそらくんの様子をアップしていけたらと思います。

記念すべきそらくんのデビュー動画、ご視聴いただけたら嬉しいです。

 

よろしければこちらの記事もご覧ください。

 

 

 

 

 

【キジトラ】虹の橋から Cat in rainbow bridge

 

 

 

YouTubeに動画をアップしました!

今回は虹の橋にいるあいさんから届いたメッセージです。

平成最後の動画、よろしければご覧ください。

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【Seria 100円スクイーズ】ぷにゅグニュたまご など10種類を紹介! Japanese squishy of 100 yen!

 

今回はSeria(セリア)の可愛いスクイーズ10種類を紹介します。

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ひろゆき氏の持論

(こちらは先月3月に公開できてなかった記事になります)

 

ある日、ネットニュースを見ていたらこんな記事が...

 

 

YouTubeライブ配信での発言だそうですが、こういうニュース記事って発言の一部分を都合よく切り取って、センセーショナルに見せようしたりするところがありますよね。

なので、実際のライブ動画を全て観てみないことには何とも言えませんが(本当はきっちり観てから書きたかったのですが、時間がなく申し訳ないです)、一見、ひろゆき氏の発言は過激で極論的な気もしますが、動物のことを本当に思っての発言だと思いますし、共感できる部分はあるなと私は思いました。


「いや、自分、裕福でない上にペットショップで柴犬"買ってる"  やん!ひろゆき氏はあんたのような人のことを言ってるんやで!」

 

という総ツッコミがあるのは百も承知です。

自分でも矛盾してるのはよくわかっています。

 

それでもあえて言わせていただくと、ペットショップはペット用品の販売やトリミング、ペットホテル、しつけ教室などで経営していけばいいのではないか...わざわざ"生きもの"を売る必要はないのではないか...と私は思います。

潰れてしまうペットショップもたくさん出て来てしまうかもしれませんが、どうしても"生きもの"を扱いたいならせめて国が設けた厳しい基準をクリアしなければならないようにして欲しいし、定期的に抜き打ちで視察も入って欲しいところ。

動物の販売はちゃんと基準を満たしたペットショップで年間数頭(ごくわずかな数)までと制限を付けたり、何かしらの制度が必要だと感じます。

 

動物を家族として迎え入れるなら、保健所や保護施設(海外でいうシェルターですかね)から飼うのが一般的な世の中になれば不幸なペットは減るだろうし、どうしても血統書のワンちゃん・ネコちゃんが欲しい場合はペットショップからではなく、ブリーダーさんから直接購入すればいいと思います。

ブリーダーさんも厳しい基準を満たした人でないとなれないようにする。今は各自治体任せのようですが、国が定めた資格を取得していないとブリーダーになれない。

その資格も更新制度にして定期的に視察が入るようにし、基準を満たしていなければブリーダーの資格を即剥奪するようにする。

 

動物を飼う側にも年収700万円以上とかそれなりに家が広いとか、単身かファミリーか、自身に万が一のことがあった場合に引き取り手となってくれる人がいるか…などある程度の基準を満たしている人だけが飼い主となれるようにした方がいいのかもしれません。

何より一番大事なのは生涯責任を持って飼うことができるかですが。

 

とまぁ、ふわっ~とした感じで好き勝手言うのは簡単ですよね。

厳しい基準ってどういうの?どの程度?って話ですし。

自分で書いてながら本当にふわっ~とし過ぎてて浅はかだな〜っと思います。

 

それと飼い主側にも基準を...ってなったら私はアウトな気がします。

責任を持ってというのは断言できますが、決して裕福ではないから...というか貧乏。

 

そらくん、そして虹の橋にいるあいさん…石油王のお家じゃなくてごめんね。

いつかもしかしたら庭から石油が湧き出てくるかもだから…それまでそらくんが不自由することがないよう頑張って働きます!

 

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 (あご乗せあいさんとそらくん)

 

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